タブロイド紙の元記者が、女優のアンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)の知られざるとんでもない過去を暴露してしまったようだ。
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この男は爆発的に売れた故ダイアナ元妃の伝記「ダイアナの真実」の著者であり、トム・クルーズが激怒し出版自体を認めなかった暴露本も出している注目の人物。
アンジーの母はフランス人女優のマルシェリーヌ・ベルトランだが、ガンにより56歳の若さで他界していて、アンジーはその事でひどく嘆き悲しみ、激ヤセしてしまった。
ところが、アンジーは16歳の時にとんでもないことをしでかし、母親を傷つけてしまったようだ。
アンジーは16歳のある日、「私も彼と寝たよ」と母親に向かって言ったそうだ。
彼というのは、その当時マルシェリーヌさんと交際中で、アンジーらが暮らす家に半同棲していた男性のこと。
それを聞かされたマルシェリーヌさんはひどいショックを受け、その男性を家から追い出し、関係を断ち切ったそうだ。
この情報は2008年に、マルシェリーヌさんと親しかった人から聞きつけたエピソードだとして、今回英国のメディアに明らかにしたもの。
この事について、アンジーの兄ジェームズ・ヘイヴンさんも、彼女に厳しく問いただしたことがあり、アンジー自身もこれを事実だと認めているという。
そして、ジェームズさんは、昔から怖いもの知らずで突拍子もないことをやらかす妹を、少しばかり持て余して生きて来たと話しているのだとか。
このモートン氏の入手した情報について、アンジーの代理人は、でっち上げだ!と批判している。
上の画像から見ても、とても16歳とは思えないほどセクシーなアンジー。過去にこんな出来事があったとしても決しておかしくはないはず・・・。
ANGELINA JOLIE * AGE 16 THE LOST PHOTO SHOOT "TALK" *
↑これが16歳の時に撮影されたアンジェリーナ・ジョリーのセクシーショット。




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