
パリス・ヒルトンが自分のブランドとして売り出した靴に問題が発生し、訴えられてしまっている。ちなみに上の画像左側は訴えを起こした会社の靴で、右側はパリスが自身のブランドとして発売した問題の靴。
今回訴えを起こしたのはシアトルに会社を構えるグウィネス・シューズ。
パリス・ヒルトン が自身のブランドとして販売した靴に使われているハート型のクッション・インソールについて、同社が先に発案したとものだと主張。
実際に同社は2007年に特許を申請していて、パリスがこのデザインの靴の販売を開始したのは2008年2月。
グウィネス・シューズは商標権と特許権侵害でパリスを訴えており、ハート型のクッション・インソールのあるパリスの靴の在庫をすべて渡すよう要求している。
1番左の画像の靴を見ても分かるとおり、ハート型のクッションソールが使われています。以下3枚の画像は12月30日、全身ピンク色の服を着てかショッピングを楽しむパリス・ヒルトン。
パリス・ヒルトン が自身のブランドとして販売した靴に使われているハート型のクッション・インソールについて、同社が先に発案したとものだと主張。
実際に同社は2007年に特許を申請していて、パリスがこのデザインの靴の販売を開始したのは2008年2月。
グウィネス・シューズは商標権と特許権侵害でパリスを訴えており、ハート型のクッション・インソールのあるパリスの靴の在庫をすべて渡すよう要求している。




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